死神Bleach 第408話 全文+圖*3

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死神Bleach 第408話 全文+圖*3

發表 由 萬歲秋 于 周三 6月 16, 2010 11:56 pm


抱歉拼期末考晚發了.........
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斷界中保持坐禪姿勢想要與刀進行對話的一戶,一心從背後向一護拍打過去,被一護給躲開。能避開只是因為完全沒能把心思集中到刀上,連和刀好好的對話都做不到嗎,因此被一心怒斥。
一戶說就是沒法安下心來,該怎麼辦完全不知道。一心則告訴一戶將刀放置在膝蓋上,雙腿盤坐成禪姿,只將心思完全定格在刀上。
開始回想。在這的話就能教你的那個回想。
一心開始說明。
斷界就是,將幾重斷絕的空間重疊在一起,再被時間的激流所包圍的空間。
也就是說,斷界中的時間的密度與外界相比是壓倒性的高,用數字換算的話有2000倍。
外面過去一年的話,這裡將過去2000年。
斷界在過去,即使作為通往現世的通路,同時也是一個流放地。
被拘流抓住的話將會直到死都無法脫開,如果被拘流追的話,將會從時間軸中被大幅度的錯開。
一戶開始來屍魂界的時候有幾天的誤差就是因為這個原因。
但是,現在沒有拘流了,所以太適合於修行了,過去2000倍的時間外面才過去1的時間。
屍魂界雖然沒有將拘流封住的手段,但是卻有將它停止的手段,一心開始廢話。
從胸間取出了4個像「苦無」一樣的東西(「苦無」上有一根繩子,一個手環上2根連載一起的有2個),將「苦無」打入拘流裡。
同時將手環戴到了自己的手腕上,一心繼續開始說教。
雖說這是境界固定,但本來是要下級死神數十人用特殊的方法將靈壓諸如拘流並固定,但是如果是我的話,一個人也行,在我的靈壓耗盡之前,我會將拘流給抑制住的,略少於3個月左右吧,在這期間問出來。
「問出來?」一戶傻傻的問道。「是啊,從你的刀將放出最後的月牙天沖的正體!」然後回想結束。

對著在坐禪的一戶,一心還在說教。
這種坐禪姿勢,是刀禪,是由屍魂界經歷了幾千年的時間才開發總結出來的用於對話的姿勢。
你從以前到現在所有的技巧都是不合常理硬是靠力量取得的。
如果想要繼續前進的話,就得用這種姿勢(。。。)。

屍魂界中的空座市。
啟悟到處亂竄,看到了倒在地上的人們,還有信號與車輛都停止了。一邊驚慌,一邊大喊著不管是誰快醒來啊。然後被什麼東西給撞了。
原來是龍貴啊。龍貴給了因為情緒高漲朝而樂顛顛很煩的啟悟一拳。
龍貴找到了已經暈過去的千鶴和小川兩人,然後拖著他們朝學校去。
在中途,將自己找到的情報告訴了啟悟。
果然又和一護有關嗎?啟悟大聲說那還不當然了,除了他還能是誰。
「雖說變成這樣是一護的原因,但是一護也肯定會盡力去做些什麼的。。。那傢伙就是這樣的人」,龍貴說道。

還在城市入口的藍染和銀:「還真是與屍魂界的景色不相稱呢」。

對話總算成功了,一護又進到了斬月的內部。「小心點哦,這次的斬月可是會很暴躁的哦。。。」一心提醒道,下期繼續。


以下是引用惣右介在2010-6-16 17:39:00的发言:
261 :[url=mailto:sage]69るま ◆KENseIuXK2 [/url]:2010/06/16(水) 18:37:21 ID:zSsIi7zC0 断界で座禅を組み刀と対話しようとする苺。その背後から一心が殴ろうとするが避ける苺。
避けられるってことは刀に心が入ってない、マトモに対話できないのかと怒鳴られる。
落ち着いて行った事がないからどうしたらいいかイマイチわからないと答える苺に
刀を膝に置いて座禅を組んで、刀一つに心を絞れと一心がいう。
ちょっと回想。ここでなら教えられる???の続き。
以下、一心さんの説明。
断界は、断絶した空間を幾重にも重なった時間の激流が取り囲んだ空間。
つまり、断界の中の時間の密度は外に比べて圧倒的に高く、数字で言えば2000倍。
外で一年過ぎる間にここでは2000年が過ぎる。
断界は昔、現世への通路であると同時に流刑地でもあった。
拘流に捕まれば抜けられず死に至り、拘突に追われれば時間軸から大幅に逸れた時間に飛ばされる。
苺達がSSに初めて来たときに数日の誤差があったのもこのため。
だが今は拘突がいないので修行には好都合、2000時間修行しても外では1時間しか経たない。
SSには拘突を封じる手段はないが、拘流を止める手段はあるという一心。
胸元から4本のクナイみたいなもの(クナイに1本のロープがついていて一つの腕輪に2本つながってるのが2個)を取り出すとクナイを拘流に打ち込む。
腕輪を自分の手首にはめながら説明を続ける一心。
これは界境固定といって本来は下っ端死神数十人が特殊な方法で霊圧を注ぎ込んで拘流を固定するが、自分なら一人でやれる、
俺の霊圧が尽きるまで拘流を抑え込んでおく、月日にして3ヶ月弱、その間に訊きだせと一心。
訊き出す?と苺が返すと、そうだ、オメーの刀から最後の月牙天衝の正体を!というところで回想終わり。

座禅を組む苺に一心がまた説明。
その座禅の形は刃禅といって、対話のためにSSの開闢から何千年とかけて編み出された形。
今までお前は全ての技をむりやり力だけで手に入れてきたはず。
お前がこの先に進むにはお前が触れてこなかった数千年に足を踏み入れなきゃいけない。

SSの空座町。
ケイゴが走り回っているが道端に倒れている人、信号や車が止まっているのをみて
パニクりながら誰かおきてねーのかよーと泣き叫ぶと何かにぶつかる。
ぶつかったのはたつき。喜びのあまり普段のハイテンションでしゃべるケイゴにうるさいと殴るたつき。
たつきがみつけた気絶して千鶴と小川を二人で担いで学校へ。
向かう途中、たつきは自分が探索して得た情報をケイゴに教える。
やっぱり苺が絡んでるのかな?いうケイゴにあったり前でしょ。他に誰がいるってのよ!と叫ぶ。
こうなったのが苺のせいなら、なんとかするのも苺だよ???あいつは、そういう奴なんだと続けるたつき。
町の入り口にいる愛染とギン。SSには不似合いな景色だなといいながら、それも見納めかと愛染。
対話に成功し、斬月の中に入った苺。気をつけろよ、今度の斬月は暴れるぞ???という一心の言葉で次号。
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注冊日期 : 2009-11-27
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來自 : 動漫基地

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