火影忍者Naruto 第483話 文字情報

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火影忍者Naruto 第483話 文字情報

發表 由 萬歲秋 于 周三 2月 17, 2010 7:21 pm

過年出門玩6天~沒有更新漫畫資源先說聲抱歉
劇情發展得很可怕了

佐助對小櫻說,你要是想加入進來 就把香磷給解決掉來頂替她吧



小櫻拿著苦無走到了香磷的面前

小櫻這時候似乎在想「這個時候如果解決掉佐助的話所有的事情就都結束了」之類的


這時,佐助從後方放出千鳥向小櫻刺去
千鈞一髮之際,卡卡西一夥登場救了小櫻,這時佐助身上散發出的是真正的殺意
佐助落在地上,之後有一些對話
卡卡西:「我們並不想殺你」
佐助:「哼,不要整的自己好像隨便什麼時候都能殺掉我一樣!!
恩師啊,我可以一個勁地想掉你啊,卡卡西」






中間一大堆對話,然後到最後
卡卡西:「事情到了這個地步我終於能瞭解三代當時的心情了,即使大蛇丸墮落了仍舊疼愛他的那番情意」
佐助:「那你只會重演三代的下場而已!」
結束(卡卡西叫小櫻治療香菱並把她帶離這裡。小櫻離開)




追加
卡卡西 :小櫻你不要一個人來殺佐助,一個人來背負這個責任!這是我的職責!佐助你也不要再一次被復仇的漩渦沖昏頭腦了」

佐助:「你要是能把鼬,我的父母,還有我全部的族人都還給我的話我就罷手!!」
卡卡西:「小櫻,以前我總是對你說一些傻話,真是對不起你了(死亡前宣言?),這個女孩就交給你了,他應該瞭解一些敵人的事情,現在治療的話還來得及,這裡就交給我了!」



サクラにカリンをとどめを刺せたらこいつのかわりにお前を入れてやる
んで手にクナイもってカリンの目の前にたって 今サスケ君を刺せばすべて終わる~
見たいな事考えていたら 後ろからサスケが千鳥でサクラの後頭部めがけて突き刺そう


としていた所 案山子登場でサクラを助け 本気の殺意…地に落ちたなサスケ
まあ色々やりとりがあり
カカシ お前を殺したくない~
サスケ ハッいつでも俺を殺せるような事をいってくれるな先生
    俺はいつでもお前を殺したいとウズウズしてる カカシ~
まあその後もあり最後に
カカシ いまになって三代目の事がわかった気がする オロチ丸が落ちていってもかわいくて
    しょうがなかった気持ちが…
サスケ んじゃてめえは三代目の二の舞になるだよ!!
で終わり (サクラはカカシにいわれ カリンを治療しここからすぐに立ち去れといわれどっかいってた)



カカシ サクラお前一人でサスケを殺し一人で背負い込むなんてするな
    そういうのは俺の役目だ~
    サスケもう一度だけいう復讐にとりつかれるな~
サスケ イタチを~… 父を母を~ 一族を~全部戻してくれたらこんな事やめてやる!!
カカシ いい加減なことばっかいってる先生でごめんなサクラ…(死亡フラグ?)
    サクラこの子を頼む敵の事情に詳しいはず今なら間に合う治療してここは俺に任せてくれ~
って適当に
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萬歲秋
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